2016.03.23更新

 クリーニングで歯の汚れや着色はとれたけど、、

もっと白く綺麗な歯になったらな、、、

とお考えの方。ホワイトニングを試されてはいかがですか。

今回はホワイトニングの代表的な方法をご紹介したいと思います。

 

 

・ホームホワイトニング

ホームホワイトニングはメジャーなホワイトニング方法です。

まずは当院にお越しいただき、あなた専用のマウスピースを作ります。そしてご自宅でマウスピースに専用の液剤を入れて装着するだけ。実に簡単だと思いませんか? 1回では理想的な白さになりませんが、何度か繰り返すことで白く美しい歯になっていきます。白さが長持ちすることも特徴です。 ご自身で装着して回数や時間などを管理するので、きちんと継続することがポイント! 歯並びが悪い方や矯正治療中の方、また胃の病気や糖尿病の方などはホームホワイトニングが難しいケースもあります。

 

・オフィスホワイトニング

ホームホワイトニングとは違い当院で行う方法です。

歯科医師が歯に専用の液剤を塗布し光を当て歯を白くしますので、自分で行う煩わしさがありません。短期間で効果が現れるので、「明日、大切な面接がある」「結婚式までに間に合わせたい」など、時間のない方にオススメです。ただホームホワイトニングと比べ、効果が長続きしないのが弱点。定期的にお越しいただく必要があります。 光過敏症や呼吸器系の疾患をお持ちの方、またペースメーカーを利用されている方は、施術が難しい場合がありますのでご相談ください。

 

 

 

当院ではあなたの目的や都合に合わせて、最適法をご提案いたします。

ホワイトニングで歯を白く美しくして、ステキな笑顔を手に入れましょう! 

 

投稿者: 須田歯科

2016.03.02更新

3月と4月の休診日についてお知らせ致します。

 

3月の休診日は、

9日(水)、19日(土)、21日(祝月)、日曜です。

なお、

5日(土)、26日(土)は9〜13時までの午前診のみ

12日(土)は全日診療致しております。

 

 

4月の休診日は、

13日(水)、29日(祝金)、30日(土)、日曜です。

なお、

2日(土)、9日(土)、23日(土)は9〜13時までの午前診のみ

16日(土)は全日診療致しております。

 

 

診療は完全予約制となっております。

初診の方はご予約なしでも随時受付しておりますが、

ご予約の患者様優先となりますので空き状態により、

お待たせする場合がございます。 空き状況等のご質問はお電話にてお問い合わせください。

 

 

大阪審美インプラントセンター

医療法人 須田歯科

TEL 06 6315 7575

投稿者: 須田歯科

2016.03.02更新

3月と4月の休診日についてお知らせ致します。

 

3月の休診日は、

9日(水)、19日(土)、21日(祝月)、日曜です。

なお、

5日(土)、26日(土)は9〜13時までの午前診のみ

12日(土)は全日診療致しております。

 

 

4月の休診日は、

13日(水)、29日(祝金)、30日(土)、日曜です。

なお、

2日(土)、9日(土)、23日(土)は9〜13時までの午前診のみ

16日(土)は全日診療致しております。

 

 

診療は完全予約制となっております。

初診の方はご予約なしでも随時受付しておりますが、

ご予約の患者様優先となりますので空き状態により、

お待たせする場合がございます。 空き状況等のご質問はお電話にてお問い合わせください。

 

 

大阪審美インプラントセンター

医療法人 須田歯科

TEL 06 6315 7575

投稿者: 須田歯科

2016.03.02更新

「親知らず」は、お口の中の厄介もの……と思っていらっしゃる方がほとんどではないでしょうか。

実は現代人の顎は進化の途中で小さくなっていてスペースが足りないことから、

奥歯のさらに奥に最後に出てくる親知らずはまっすぐ生えることができないケースが多く、

トラブルを起こしがちなのです。

お口の中から身体の健康づくりを考えたい……という方は、

ぜひ親知らずにも注目してみませんか?

 

 

親知らずの生え方は大きく分けて、3つ。

1.まっすぐ正しい方向に生えている

2.斜めに生えている

3.横向きに生えている

 

親知らずは、必ずしも抜かなければならないというものではありません。

まっすぐ正しく生えて、歯の機能を果たしているのならば抜く必要はないのです。ちょっとだけ印象が変わったでしょうか?しかし、斜めや横向きに生えている場合は、放置するわけにはいきません。抜歯するか否かは、歯科医師が判断しますので、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

 

・なぜ放置しておくと問題なのか

 

親知らずは、奥歯のさらに奥に最後に生える歯。ただでさえ歯ブラシが届きにくいので、どうしても磨き残しが出てしまいます。その結果、虫歯や歯周病のリスクを高めるだけでなく、周りの歯にもトラブルを招きかねないのです。また、親知らずが原因で全体の歯並びが乱れることもあり、こういった場合は抜歯が必要になってしまいます。

 

・親知らずが他の歯を押している

 

親知らずの一番のトラブルは、斜めや横に生えている場合に隣の歯を強い力で押し続けていることで、全体の歯並びが乱れてしまうこと。そして、歯並びの悪さはブラッシングにも影響を及ぼし、磨ききれなかった汚れはどんどん溜まっていき虫歯や歯周病などのリスクを高めるのです。さらに、がんばって無理な方向に生えようとする親知らずの力は強いので、他の歯にダメージを与え続け、わずかな衝撃でも歯が折れたり欠けてしまったりすることもあります。

また、親知らずには歯ぐきの中に完全に埋まってしまって目では確認できない「完全埋伏歯」というものもあります。

この場合は歯科用CTなどで顎の状態をしっかりと確認する必要があります。今現在は、痛みがなくても将来的にトラブルを引き起こす可能性がありますので、しばらく歯医者さんへ行っていないわ……という方もぜひ一度ご相談ください。

 

 

投稿者: 須田歯科

2016.03.02更新

「親知らず」は、お口の中の厄介もの……と思っていらっしゃる方がほとんどではないでしょうか。

実は現代人の顎は進化の途中で小さくなっていてスペースが足りないことから、

奥歯のさらに奥に最後に出てくる親知らずはまっすぐ生えることができないケースが多く、

トラブルを起こしがちなのです。

お口の中から身体の健康づくりを考えたい……という方は、

ぜひ親知らずにも注目してみませんか?

 

 

親知らずの生え方は大きく分けて、3つ。

1.まっすぐ正しい方向に生えている

2.斜めに生えている

3.横向きに生えている

 

親知らずは、必ずしも抜かなければならないというものではありません。

まっすぐ正しく生えて、歯の機能を果たしているのならば抜く必要はないのです。ちょっとだけ印象が変わったでしょうか?しかし、斜めや横向きに生えている場合は、放置するわけにはいきません。抜歯するか否かは、歯科医師が判断しますので、ぜひ一度ご相談ください。

 

 

 

・なぜ放置しておくと問題なのか

 

親知らずは、奥歯のさらに奥に最後に生える歯。ただでさえ歯ブラシが届きにくいので、どうしても磨き残しが出てしまいます。その結果、虫歯や歯周病のリスクを高めるだけでなく、周りの歯にもトラブルを招きかねないのです。また、親知らずが原因で全体の歯並びが乱れることもあり、こういった場合は抜歯が必要になってしまいます。

 

・親知らずが他の歯を押している

 

親知らずの一番のトラブルは、斜めや横に生えている場合に隣の歯を強い力で押し続けていることで、全体の歯並びが乱れてしまうこと。そして、歯並びの悪さはブラッシングにも影響を及ぼし、磨ききれなかった汚れはどんどん溜まっていき虫歯や歯周病などのリスクを高めるのです。さらに、がんばって無理な方向に生えようとする親知らずの力は強いので、他の歯にダメージを与え続け、わずかな衝撃でも歯が折れたり欠けてしまったりすることもあります。

また、親知らずには歯ぐきの中に完全に埋まってしまって目では確認できない「完全埋伏歯」というものもあります。

この場合は歯科用CTなどで顎の状態をしっかりと確認する必要があります。今現在は、痛みがなくても将来的にトラブルを引き起こす可能性がありますので、しばらく歯医者さんへ行っていないわ……という方もぜひ一度ご相談ください。

 

 

投稿者: 須田歯科